マルケタも素敵でした。
国際フォーラムは彼らに実に似合ってましたね。
来てくれた皆さん、本当にありがとう。
応援してくれた方々、感謝にたえません。
昨日、スウェルシーズン一行は、全員無事帰国。
あっと言う間の3日間でした。
リアムはひとり残って寂しく取材。

と思いきや、インストアのあと、高井戸に露天風呂がある、ということを聞きつけて、いざ、温泉へ。

湯上がりにアイスクリームをほおばるリアム。
おつきあいくださったSさん、Mさん、お疲れさま。
と、今度はカラオケの前に立ち止まるリアム。

スタッフと曲を探す。

さあ、歌いだすと止まりません、愛を込めて。
ボノに、ボブ・ディラン、ルー・リードにミックジャガーと、なんでも歌えて、振りもついてマネもできる。ロッド・ステュアートには爆笑。
ポリス、ビートルズ、ボブ・マーリー、スティーヴィ・ワンダー、ロバート・プラント、ジミーペイジのギターも口で演奏、次から次へと。


丸2時間ひとりで歌い続け、その数、20曲以上。リクエストはほぼ、どのシンガーの曲でも歌える。とびきりうまい。リアムの凄さにあらためて、まわり全員脱帽。
ちなみに、昼間のインタビューはラティーナやミュージック・マガジン、コレクターズに掲載されます。
リアム、また、日本に戻って来てね。









