<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Keiko&apos;s Bar</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/" /><modified>2011-12-14T22:07:47+09:00</modified><tagline>プランクトン代表／音楽プロデューサーによる徒然日記。</tagline><generator url="http://i-bizlog.com/">Bizlog</generator><entry><title>CAYでのリアム</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=166941" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=166941</id><issued>2011-12-14T22:07:47+09:00</issued><modified>2011-12-14T13:07:47Z</modified><created>2011-12-14T13:07:47Z</created><summary>青山CAYでのリアム。
とびきりの歌唱力といい声で歌い上げ、満場を魅了しました。かっこいいです、リアム。

リアムに「書」をプレゼント。
「自分は竹林にひとり、歌い音楽を奏する。自分がこんな森林にたたずむことを人は誰もしらないが、月はあたたかく照らしてく...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>リアム・オ・メンリィ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[青山CAYでのリアム。<br />
とびきりの歌唱力といい声で歌い上げ、満場を魅了しました。かっこいいです、リアム。<br />
<br />
リアムに「書」をプレゼント。<br />
「自分は竹林にひとり、歌い音楽を奏する。自分がこんな森林にたたずむことを人は誰もしらないが、月はあたたかく照らしてくれる。」という中国の詩。まるでリアム。<br />
私の友人Tさんが特別にリアムの為に書いてくれました。<br />
<br />
<img src="images/P1010150.jpg" width="380" height="285" alt="" class="pict" /><br />
<br />
山口洋と。ヒロシは今日のライブの為に、アイルランドの生地のジャケットを新調したそうな。いいね、想いがつたわるよ、ヒロシ。でも、暑かったんだってね（笑）。<br />
<br />
<img src="images/P1010151.jpg" width="380" height="285" alt="" class="pict" /><br />
<br />
リアムと相馬での障害の子供たちの話をした。<br />
そして、山下清を教えてあげた。彼の絵やストーリーに興味を示し、本番前に、山下清の似顔絵を描いていた。<br />
リアムは相当、共感したようだ。<br />
私もこういうなにかひとつ秀でた人は本当に素晴らしいと思います。たとえ普通といわれることが普通にできなくても。<br />
<br />
<img src="images/P1010153.jpg" width="380" height="285" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>ケルティッククリスマス大盛況！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=166940" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=166940</id><issued>2011-12-13T21:45:17+09:00</issued><modified>2011-12-14T13:04:36Z</modified><created>2011-12-13T12:45:17Z</created><summary>すみだトリフォニーホールでのケルティッククリスマスにおいで下さったみなさん、ありがとうございます。
リアムも、アヌーナも、初来日のステップクルーもお陰さまで大好評でした。
アンコールの「シドワモイ」ではアヌーナ＋リアム＋アリス（vo) + ステップクルーたち...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>ケルト／トラッド</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[すみだトリフォニーホールでのケルティッククリスマスにおいで下さったみなさん、ありがとうございます。<br />
リアムも、アヌーナも、初来日のステップクルーもお陰さまで大好評でした。<br />
アンコールの「シドワモイ」ではアヌーナ＋リアム＋アリス（vo) + ステップクルーたちで１２月にふわさしく、静かにしっとりとしながら、和やかに終えることができました。<br />
<br />
<br />
以下写真はすみだトリフォニーホールの公演後の打ち上げ。<br />
ステップクルーの初来日を成功させ、はち切れたダンサーたち。<br />
<br />
<img src="images/P1010137.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/P1010145.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>相馬でのリアム</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=166465" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=166465</id><issued>2011-12-08T17:55:16+09:00</issued><modified>2011-12-08T08:55:16Z</modified><created>2011-12-08T08:55:16Z</created><summary>相馬で障がいをもつ子どもたちを訪ねた一日。
リアムのボーランに合わせて子どもたちが自然と手拍子をする、１５０人ほどの空間がいい雰囲気に満たされた。
リアムのアカペラの歌のバックをする彼らのハーモニーも実に音楽的だった。そして、歌のプレゼントのお返しに、...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>リアム・オ・メンリィ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[相馬で障がいをもつ子どもたちを訪ねた一日。<br />
リアムのボーランに合わせて子どもたちが自然と手拍子をする、１５０人ほどの空間がいい雰囲気に満たされた。<br />
リアムのアカペラの歌のバックをする彼らのハーモニーも実に音楽的だった。そして、歌のプレゼントのお返しに、よさこいを皆で踊ってくれた。相馬を愛する歌も。「ぼくらは相馬が大好きだ」という歌。泣けた。<br />
<br />
ヒロシ、ありがとう。<br />
子供たちにとって、いい記憶として残りますように。<br />
<br />
<img src="images/111206.jpg" width="380" height="285" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>リアム来日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=166265" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=166265</id><issued>2011-12-06T13:14:31+09:00</issued><modified>2011-12-06T04:14:30Z</modified><created>2011-12-06T04:14:31Z</created><summary>リアムといざ、東北へ。
成田から相馬へ６時間の旅。
車中のリアム。プレゼントされた水彩画の絵の具で早速、読んでいたネイティブアメリカンの肖像画を書き始める。



再会を喜ぶリアムとヒロシ。



相馬のホテルにて。
相馬は寒いです。温度計は１度でした...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>リアム・オ・メンリィ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[リアムといざ、東北へ。<br />
成田から相馬へ６時間の旅。<br />
車中のリアム。プレゼントされた水彩画の絵の具で早速、読んでいたネイティブアメリカンの肖像画を書き始める。<br />
<br />
<img src="images/P1010017.jpg" width="380" height="285" alt="" class="pict" /><br />
<br />
再会を喜ぶリアムとヒロシ。<br />
<br />
<img src="images/P1010018.jpg" width="380" height="285" alt="" class="pict" /><br />
<br />
相馬のホテルにて。<br />
相馬は寒いです。温度計は１度でした。<br />
<br />
<img src="images/P1010020.jpg" width="380" height="285" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>ステップクルー、初日、大成功！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=166150" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=166150</id><issued>2011-12-04T23:21:46+09:00</issued><modified>2011-12-04T14:21:46Z</modified><created>2011-12-04T14:21:46Z</created><summary>ザ・シテップクルー初来日の初日を、無事に、焼津で盛況に終えることができました。
バンド５名（KBD、ギター、ベース、フィドル、ドラムス）に、ヴォーカル、ダンサー６名、総勢１２人の躍動的なステージ。
よくもまあ、あんなに足が動くものです。ダンスと音楽のグル...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>ケルト／トラッド</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ザ・シテップクルー初来日の初日を、無事に、焼津で盛況に終えることができました。<br />
バンド５名（KBD、ギター、ベース、フィドル、ドラムス）に、ヴォーカル、ダンサー６名、総勢１２人の躍動的なステージ。<br />
よくもまあ、あんなに足が動くものです。ダンスと音楽のグループとしては、世界一なんじゃないですか。<br />
ジョンもネイサンもキャラも、ダンも、見る度に（１０年前から見ていますが）、驚異的にどんどん鋭くなっています。<br />
ヴォーカルのアリスもスコティッシュばりで、いい声しています。<br />
ケルクリ、楽しみですよ。<br />
<br />
<a href="http://plankton.co.jp/stepcrew/index.html" target="_blank"><img src="images/P1010006.jpg" width="380" height="226" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="http://plankton.co.jp/stepcrew/index.html" target="_blank"><img src="images/P1010009.jpg" width="380" height="226" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="http://plankton.co.jp/stepcrew/index.html" target="_blank">http://plankton.co.jp/stepcrew/</a>]]></content></entry><entry><title>ザ・ステップクルー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=166011" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=166011</id><issued>2011-12-03T03:19:19+09:00</issued><modified>2011-12-02T18:19:19Z</modified><created>2011-12-02T18:19:19Z</created><summary>ステップクルーのNHK BSエルムンド、かっこ良かった。
本日成田に到着したばかりで、１９時に渋谷のホテルに着いて、１９時半にはNHKでサウンドチェックというすさまじいスケジュール。
２３時間の旅のあと、笑顔であんなダンスができるなんて！最高のやつらです。
ス...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>ケルト／トラッド</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ステップクルーのNHK BSエルムンド、かっこ良かった。<br />
本日成田に到着したばかりで、１９時に渋谷のホテルに着いて、１９時半にはNHKでサウンドチェックというすさまじいスケジュール。<br />
２３時間の旅のあと、笑顔であんなダンスができるなんて！最高のやつらです。<br />
ステップクルーはすみだトリフォニーでテレビの収録も決まりました。まずは生の迫力を見てください。<br />
<br />
<a href="http://plankton.co.jp/stepcrew/index.html" target="_blank"><img src="images/20111201.JPG" width="380" height="284" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
ところで、和田静香さんが、先日アイルランド大使館で東北慰問プロジェクトの説明をした私の話を、ありがたくも紹介してくれています。ありがとう。頑張ります。<br />
<a href="http://homepage3.nifty.com/hypochon/" target="_blank">http://homepage3.nifty.com/hypochon/</a>]]></content></entry><entry><title>アイルランドの子どもたちの「ゆき」と「絵」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=165820" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=165820</id><issued>2011-11-30T21:09:08+09:00</issued><modified>2011-11-30T12:48:32Z</modified><created>2011-11-30T12:09:08Z</created><summary>さて、いよいよ明日、ステップクルーがカナダやヨーロッパから来日し、冬のケルティッククリスマス・ツアーがはじまります。

３、４日後に来日するアヌーナとリアム・オ・メンリィを連れて、アイルランド大使の旗ふりのもと、東北慰問ツアー敢行。被災地の子どもたちに...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>ケルト／トラッド</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[さて、いよいよ明日、ステップクルーがカナダやヨーロッパから来日し、冬のケルティッククリスマス・ツアーがはじまります。<br />
<br />
３、４日後に来日するアヌーナとリアム・オ・メンリィを連れて、アイルランド大使の旗ふりのもと、東北慰問ツアー敢行。被災地の子どもたちにクリスマスの歌のプレゼントを届けようというプロジェクトで、相馬、いわき、宮城沿岸地区を訪ねます。<br />
<br />
アヌーナのマイケルはこの来日に先立って、ダブリンの小学校で日本の歌「ゆき」を子どもたちに教えたようです。教室で、５〜６歳の愛くるしい子供たちが、日本の被災地の子供たちの為に、とお遊戯しながら「ゆ〜きやこんこ〜」と歌っているのです。<br />
そして、今回の慰問にあたって、アイルランドから、被災地の子どもたちへと友情の「絵」が沢山届きました。<br />
５〜６学校から、毎週、毎週、続々と。<br />
これはあまりに素晴らしい素敵なお話です。ヨーロッパのはしっこの国から、日本の被災地の子どもたちへ、溢れるばかりの気持ちのこもった贈り物です。<br />
<br />
<a href="images/art.jpg" target="_blank"><img src="images/art.jpg.400px.jpg" width="400" height="247" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
アヌーナは東北慰問後、12/9（金）23:00〜 NHK-BS1「地球テレビ エル・ムンド」に出演し、その様子を語ります。<br />
リアムの12/12（月）青山CAYでのコンサートの際にも、冒頭で東北での沢山の写真を上映します。<br />
<br />
<a href="http://plankton.co.jp/anuna/index.html" target="_blank">www.plankton.co.jp/anuna</a><br />
<a href="http://plankton.co.jp/liam/index.html" target="_blank">www.plankton.co.jp/liam</a>]]></content></entry><entry><title>三鷹の渋さ知らズ、大成功！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=165094" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=165094</id><issued>2011-11-21T15:02:55+09:00</issued><modified>2011-11-21T06:02:55Z</modified><created>2011-11-21T06:02:55Z</created><summary>いやあ、とっても面白かった。いい演奏で、渋さ最高の舞台となりました。

リニューアル前の三鷹市公会堂での渋さ知らズ。音響も照明もよく、渋さ演出がよく生きる空間だった。
今回、沢山のワークショップを企画。
ちびっ子が集まった親子ワークショップ。作った楽器...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>渋さ知らズ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[いやあ、とっても面白かった。いい演奏で、渋さ最高の舞台となりました。<br />
<br />
リニューアル前の三鷹市公会堂での渋さ知らズ。音響も照明もよく、渋さ演出がよく生きる空間だった。<br />
今回、沢山のワークショップを企画。<br />
ちびっ子が集まった親子ワークショップ。作った楽器でロピーで演奏、喝采を受けた。<br />
<br />
<img src="images/P1000947.jpg" width="370" height="278" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/P1000930.jpg" width="370" height="278" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ダンス、ゴージャス組<br />
<img src="images/P1000951.jpg" width="278" height="370" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ロピーで青ケンさんと遊ぶ美術班。渋さっぽいオブジェができた。作っているところを駒どりした映像が面白い。<br />
<img src="images/P1000950.jpg" width="278" height="370" alt="" class="pict" /><br />
<br />
最後は音楽組も舞踏組もみな、ステージに。楽しかったー！<br />
<img src="images/P1000970.jpg" width="370" height="278" alt="" class="pict" /><br />
<br />
このホールはすり鉢状に広がっていて、舞台を拡張できるし、渋さにぴったり。<br />
一年後のリニューアル時には、今度は、是非、新装開店渋さ知らズをやりたいものです！]]></content></entry><entry><title>womex コペンハーゲンより</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=163440" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=163440</id><issued>2011-11-01T13:18:32+09:00</issued><modified>2011-11-01T04:22:30Z</modified><created>2011-11-01T04:18:32Z</created><summary>コペンハーゲンより。
今年のwomexでも素晴らしいアーティストに沢山会えました。
期待のグループがいまいちだったり、全く知らなかったバンドがとても良かったり、と、ライブは見なければ、ホント、わからないですね。
夜のライブはこういう建物の中の、５会場で行わ...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>海外出張</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[コペンハーゲンより。<br />
今年のwomexでも素晴らしいアーティストに沢山会えました。<br />
期待のグループがいまいちだったり、全く知らなかったバンドがとても良かったり、と、ライブは見なければ、ホント、わからないですね。<br />
夜のライブはこういう建物の中の、５会場で行われました。<br />
<img src="images/P1000904.jpg" width="263" height="350" alt="" class="pict" /><br />
<br />
マリのブバカール・トラオレ。ハーモニカとパーカッションの３人。これは良かった！<br />
<img src="images/P1000850.jpg" width="360" height="270" alt="" class="pict" /><br />
<br />
マーティン・オコーナー（acc)がカハル（vn),ジム（ボーラン）、dervishのシェイミー（g)をメンバーに強力な演奏を聴かせた。<br />
<img src="images/P1000848.jpg" width="360" height="270" alt="" class="pict" /><br />
<img src="images/P1000828.jpg" width="360" height="270" alt="" class="pict" /><br />
<br />
レバノンのトランペッター、イブラヒム・マーロフ。<br />
３、４年前から注目していたが、音色もきれいだし、サウンドもいい。成長した感。新作のCDも魅力的。大型ニューアーティスト！<br />
<img src="images/P1000896.jpg" width="360" height="242" alt="" class="pict" /><br />
<br />
スタッフ・ベンダ・ビリリのブースで。マネージャーのミッシェルと。<br />
<img src="images/P1000831.jpg" width="360" height="242" alt="" class="pict" /><br />
<br />
セネガルとスウェーデンのコンビ<br />
<img src="images/P1000846.jpg" width="360" height="270" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>アシャ・オン・ステージ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=161407" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=161407</id><issued>2011-10-06T10:43:54+09:00</issued><modified>2011-10-06T01:43:54Z</modified><created>2011-10-06T01:43:54Z</created><summary>大阪ジャニス
演奏前。
「２年で自分ではどこが変わったと思う、アシャ？」
「ん、、、、ステージを見て私に教えて？」とアシャ。
「シャイはなくなったの？」
「うん、ステージだと、もう、シャイじゃない（笑）。ステージ以外は、、まだちょっとシャイ（笑）」そん...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>アシャ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[大阪ジャニス<br />
演奏前。<br />
「２年で自分ではどこが変わったと思う、アシャ？」<br />
「ん、、、、ステージを見て私に教えて？」とアシャ。<br />
「シャイはなくなったの？」<br />
「うん、ステージだと、もう、シャイじゃない（笑）。ステージ以外は、、まだちょっとシャイ（笑）」そんなことを話す彼女は少女のようです。<br />
<br />
が、そのステージ。<br />
独特のグルーヴで、きっとママ・アフリカになる貫禄。煽るわけではなく、彼女独特のレイバックした緩急があって、心地よい。のりが、動きが、アフリカ、なんですね。<br />
ジェイラーもファイアー・オン・ザ・マウンテンも大受け。Be My Manも盛り上がった。アシャバンド、相当練れてます。アレンジがいいし、ベースかっこいいし、コーラスがとてもよい。<br />
彼女の面白い動き、というか、ダンス、かわいいですよ。はだしで、足に鈴をつけて、小動物のように。<br />
大阪の観客はとても温かくて、一緒に声を出して大盛り上がり！<br />
<br />
渋谷も楽しみです。やっぱ、生がいい！！<br />
<br />
<img src="images/P1000811.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/P1000813.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/P1000810.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/P1000825.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/P1000826.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>アシャの楽屋にて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=161376" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=161376</id><issued>2011-10-05T19:18:22+09:00</issued><modified>2011-10-05T10:18:22Z</modified><created>2011-10-05T10:18:22Z</created><summary>ただ今、大阪、ジャニスの楽屋で、アシャ、メイク中。
メイク中もずっとハスキーヴォイスで歌ってました。
さあてレイディに変〜身。赤のドレスがチャーミングです。


アシャのトレードマークのメガネ。どれも素敵。
</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>アシャ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ただ今、大阪、ジャニスの楽屋で、アシャ、メイク中。<br />
メイク中もずっとハスキーヴォイスで歌ってました。<br />
さあてレイディに変〜身。赤のドレスがチャーミングです。<br />
<img src="images/P1000798.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
アシャのトレードマークのメガネ。どれも素敵。<br />
<img src="images/P1000799.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>Hills Breakfast</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=160790" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=160790</id><issued>2011-09-28T13:11:18+09:00</issued><modified>2011-09-28T04:11:18Z</modified><created>2011-09-28T04:11:18Z</created><summary>明日９月２９日に六本木ヒルズ内のカフェで行われる「Hills Breakfast」というタイトルのトークイベントに出演させていただくことになりました。プレゼンテイターの６人が２０枚の写真を写しながら、各約６、７分、関わっている仕事、挑戦していること、考えていることを...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[明日９月２９日に六本木ヒルズ内のカフェで行われる「Hills Breakfast」というタイトルのトークイベントに出演させていただくことになりました。プレゼンテイターの６人が２０枚の写真を写しながら、各約６、７分、関わっている仕事、挑戦していること、考えていることを、順に披露するという、コミュニケイションの場です。<br />
早朝８時〜９時。出勤前の朝食時、「ちょいと世の中での様々な人々のお話を六本木ヒルズで」、というアイデアに長けた企画です。<br />
これまでもいろんな分野の方々がプレゼンテイションされていて、なかなか為になり、面白いです。<br />
今回の案内<br />
<a href="http://hillsbreakfast.roppongihills.com/event/volume_8" target="_blank">http://hillsbreakfast.roppongihills.com/event/volume_8</a><br />
<br />
朝、起きられるかな。<br />
早朝六本木ヒルズには来れなくても、様子は、後ほど、サイトにアップされるようです。<br />
がんばりま〜す。朝から元気にやりまーす。]]></content></entry><entry><title>ダンス・プロジェクト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=160708" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=160708</id><issued>2011-09-27T13:33:36+09:00</issued><modified>2011-09-27T05:02:44Z</modified><created>2011-09-27T04:33:36Z</created><summary>東北復興応援で１２月に日本にやってくることになったリアム・オ・メンリィ。


たった今はダブリン、ロンドンで、ダンスプロジェクト&quot;Rian&quot;（リィアン〜リアムのソロ・アルバムのタイトル）の音楽ディレクターをやってるようです。これ、面白そう。ダブリン発でこうい...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>ケルト／トラッド</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[東北復興応援で１２月に日本にやってくることになった<a href="http://plankton.co.jp/liam/index.html" target="_blank">リアム・オ・メンリィ</a>。<br />
<a href="http://plankton.co.jp/liam/index.html" target="_blank"><img src="images/2011_tohoku.jpg" width="350" height="248" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
たった今はダブリン、ロンドンで、ダンスプロジェクト"Rian"（リィアン〜リアムのソロ・アルバムのタイトル）の音楽ディレクターをやってるようです。これ、面白そう。ダブリン発でこういうプロジェクトがあるのですね。<br />
<iframe width="380" height="214" src="http://www.youtube.com/embed/ySHri8aoGfw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
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<a href="http://dublintheatrefestival.com/programme/display.asp?Eventid=600" target="_blank">http://dublintheatrefestival.com/programme/display.asp?Eventid=600</a><br />
]]></content></entry><entry><title>震災復興応援〜アイルランドの深い愛</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=159440" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=159440</id><issued>2011-09-09T18:37:26+09:00</issued><modified>2011-09-09T09:37:26Z</modified><created>2011-09-09T09:37:26Z</created><summary>東北の被災地にアイルランドの音楽とアイリッシュの想いを届けようと、現在、アイルランド大使館と共に画策しています。
幾多の苦難に耐えてきた歴史をもつアイルランド。人の傷みをわがことのように感じる国民性。今、自国への支援を必要としているほど経済的に困窮して...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject>ケルト／トラッド</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[東北の被災地にアイルランドの音楽とアイリッシュの想いを届けようと、現在、アイルランド大使館と共に画策しています。<br />
幾多の苦難に耐えてきた歴史をもつアイルランド。人の傷みをわがことのように感じる国民性。今、自国への支援を必要としているほど経済的に困窮しているアイルランドだが、日本の被災地への想いは人一倍熱い。<br />
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どんな音楽を？<br />
真っ先に被災地にこそ届けたいと思ったのはアヌーナの祈りの声。１２月にケルティック・クリスマスで来日するアヌーナのツアー日程を数日早め、なんとか実現できないだろうか。<br />
そして、もう一人はリアム・オ・メンリィだ。<br />
３月の震災後、ダブリンではアルタン、ドーナル・ラニー、キーラ、ダーヴィッシュなどが駆けつけたチャリティ公演が開催されました。みんなが集まって日本の為に演奏してくれました。情の厚いアイリッシュならではの行動に、中継映像をみて、胸打たれた日本人は沢山いたと思います。<br />
この時の企画は、震災直後から「今こそ日本に駆けつけたい、自分が大好きな日本に気持ちを届けたい」と再三にわたり語っていたリアム・オ・メンリィの呼びかけで行われたものだったと後で、アルタンのマレードから聞きました。ありがとう、リアム。<br />
リアムの想いをなんとか、実現したいと思っていたところ、アイルランド大使館が協力を申し出てくれました。アイルランド大使ジョン・ニアリー氏は自ら運転して、もう何度も東北を訪れているそうです。<br />
そして、リアムの親友、ヒートウエイヴの山口洋も全面的に協力してくれることになり、MY LIFE IS MY MESSAGEというテーマで、被災地応援企画を実施している山口洋と共に、相馬訪問が実現しそうです。<br />
アヌーナも、被災地訪問は僕たちがやりたかったことだ、と前向きです。<br />
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ケルティック・クリスマス・ツアーまえに、すっごく忙しくなりそうですが、頑張ります。]]></content></entry><entry><title>トーク・イベント</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.plankton.co.jp/?eid=159235" /><id>http://blog.plankton.co.jp/?eid=159235</id><issued>2011-09-06T21:20:00+09:00</issued><modified>2011-09-06T12:20:41Z</modified><created>2011-09-06T12:20:00Z</created><summary>パフォーマンス・グループ「パパタラフマラ」の小池博史さんのトークイベントにゲストでお誘いいただきました。明後日9/8(木)にUstream中継となるそうです。ムラムラというイベント以来、応援してきたパパタラフマラが残念ながら解散となるそうで、その一貫のイベントです...</summary><author><name>Keiko Kawashima</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[パフォーマンス・グループ「パパタラフマラ」の小池博史さんのトークイベントにゲストでお誘いいただきました。明後日9/8(木)にUstream中継となるそうです。ムラムラというイベント以来、応援してきたパパタラフマラが残念ながら解散となるそうで、その一貫のイベントです。よかったら下記のページを覗いてください。<br />
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パフォーミングアーツカンパニー パパ・タラフマラ主宰<br />
小池博史のサシ呑みを生中継！<br />
『ドキドキ生放送！小池パパとタラタラ飲む会』第５回放送<br />
ゲスト：川島恵子（プランクトン代表／音楽プロデューサー）<br />
2011年9月8日（木）20:30中継開始〜21:30ごろまで<br />
<a href="http://www.ustream.tv/channel/pappatara-tv" target="_blank">http://www.ustream.tv/channel/pappatara-tv</a><br />
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今年３０周年を迎えるとともに、日本のアートシーンに異議を唱えるべく解散を発表したパフォーミングアーツカンパニー パパ・タラフマラの主宰小池博史が、毎回さまざまなジャンルからゲストを迎えて飲み語り合います。歌舞伎町の小さなバーで繰り広げられる、芸術論から面白話まで・・・。他では見ることのできないレアでディープなトークをお楽しみください。]]></content></entry></feed>
